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比べるものではないと分かった

風俗とオナニーはともすれば同じ方向で考えられがちなものだと思うんですけど、両者は全くの別物で比べるようなものではないのかなって思うようになってきましたね。男って快感がそこまで派手なものではないじゃないですか。女の子と比べたらかなりシンプルで、イッた可動化もすぐに判断出来るじゃないですか。だからオナニーも風俗も「絶頂を目指す」という点では同じですけど、でもプロセスが全然違うので比べるようなものではないなって事に気付かされたんですよ。風俗って女の子がいろいろなことをしてくれるじゃないですか。それは肉体的な快感だけではないんです。精神的な快感まで伴っているものなんだなってことに気付かされるようになったんですよ。女の子にしてもらえる。女の子が尽くしてくれている。そういったことが男としてのプライドまで満たしてくれているんじゃないかなってことに気付かされたんです。だから性的な快感い以外にもいろんな気持ちが芽生えるんですよ。

頑張らなくても良いからこそ

風俗の良いところは受け身でも楽しめるところというか、いわば自分が頑張る必要がなく楽しめるって点にもあるんじゃないかなって思うんですよね。恋人相手とかだと自分が頑張らないといけないじゃないですか。まぁそれはそれで楽しいとは思うんですけど毎回それだとさすがに自分としても「たまには頑張ってくれ」とか「もっとこういったことを楽しみたいのにな」とかいろんな気持ちになるじゃないですか。でも風俗であればそんな「こういったことをしてみたい」を実現することが出来るんです。誰かに気を使うとかではなく、一生懸命お願いするとかでもなく風俗嬢が自分の理想を叶えてくれるので大好きなんですよね。それこそ自分のイマジネーション次第でいろんな楽しさが待っている世界だと思うので、恋人の有無とか関係なく、つい利用したい気持ちになってしまうんですけど、浮気するよりかは良いかなって思って結構頻繁にお世話になっているのは秘密です(笑)

[ 2017-04-23 ]

カテゴリ: 風俗体験談